久世ふれあいセンター図書館からのお知らせ
新着本5月30日 久世ふれあいセンター図書館
今週の新着本の中からおすすめの本を紹介します!
一般書
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『物語のある民族衣装 今日も、世界のどこかで』
淵/著 国際服飾学会/監修 エクスナレッジ
世界にはさまざまな民族衣装が受け継がれている。 衣装ごとに歴史的な背景を持ち、晴れの日に着たり、生活の中で現代的に着こなすなど取り入れ方はいろいろ。 アナログタッチの温かい絵柄を得意とするイラストレーター・淵゛が、オムニバス形式で10の民族衣装と物語を描く。 |
一般書
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『おいでよ!コアラ沼への招待状』
早川 卓志/監修 世界文化社
コアラといえば、『オーストラリアにたくさんいる』『ユーカリの葉を食べる』『おなかの袋で赤ちゃんを育てる』『動物園のかわいい人気者!』など、さまざまなイメージがありますが、生態については謎がいっぱい。 そんなかわいいコアラの生態と謎に迫ります! “コアラ沼”にハマること間違いなし。 |
紹介した本が貸出中の場合は、予約できます。
予約方法については、 利用案内「基本的なサ―ビス」内「資料の予約・リクエスト」をご覧ください。
5月30日の新着本(一般書23冊、児童書5冊)のリストは、以下のリンクからご覧いただけます。
新着本(一般).pdf(PDF形式:113KB)
新着本(児童).pdf(PDF形式:49KB)
開催しました!(シニア映画会)
5月20日にシニア映画会を開催し、
映画『信さん 炭坑町のセレナーデ』を上映しました。
昭和の時代を力強く生きる人々を描いた映画です。
参加者は57名で、盛況でした。
また、5月31日まで館内では「映画になった小説」を
集めた展示と貸出を行っています。
ぜひお越しください。
開催しました!(えほんDEすくすく)
令和8年5月18日(月曜日)10時30分から久世児童館にて
出張読み聞かせ「えほんDEすくすく」を行いました。
参加者は10名で、絵本の読み聞かせや紙芝居、
絵本の紹介などを楽しんでいただきました!
ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました!
今週の『今日は何の日?』(5月31日)
今週の土曜日(5月31日)は作家朝井リョウの誕生日です。
大学在学中に「桐島、部活やめるってよ」でデビューし、
23歳の時「何者」で戦後最年少で直木賞を受賞しました。
また、作家生活15周年の節目に書き上げた「イン・ザ・メガチャーチ」は
今年の本屋大賞に選ばれました。
今回は朝井リョウの本を紹介します。
一般書
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『ままならないから私とあなた』
朝井 リョウ/著 文藝春秋
小学生の頃からの友人である薫と雪子。 どんなものにも効率を求め、人生を簡略化する薫に 雪子は一見無駄だと思うものにこそ価値があると説く。 そんな雪子に薫は予想もしない反論をして――。 相反する価値観に考えさせられる一冊。 |
紹介した本が貸出中の場合は、予約できます。
予約方法については、利用案内「基本的なサービス」内の「資料の予約・リクエスト」をご覧ください。
開催しました!(おたのしみ会)
令和8年5月17日(日曜日)15時から、
図書館職員によるおたのしみ会を開催しました。
参加者は7名で、絵本の読み聞かせや折り紙などを楽しんでいただきました。
ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました!
次回のおたのしみ会は令和8年6月21日(日曜日)15時に行います。
ぜひお越しください!
















