2025-12 Blog Entry List

1月の資料展示・定例おたのしみ会・小学校作品展

資料展示

貸出できます。

一般図書展示

【テーマ】戦国時代はやっぱり面白い!

【場所】調査(レファレンス)カウンター前

【テーマ】芥川賞・直木賞関連展示

【場所】調査(レファレンス)カウンター前

児童図書展示

【テーマ】本で初笑い!

【場所】児童コーナー

視聴覚資料展示

【テーマ】防災

【場所】DVDコーナー

 

定例おたのしみ会

醍醐中央図書館の行事は、「行事カレンダー」もあわせてご覧ください。

醍醐中央図書館 行事カレンダー

醍醐朗読ボランティア「ひびき」のおはなし会

【日時】1月10日(土曜日)午前11時から11時30分まで

【場所】醍醐中央図書館 講義室

【対象】幼児から小学校低学年くらいまで

【内容】大型絵本『おおきなかぶ』ほか

いっしょにおはなしをたのしもう!

15分前に開場します。申し込み不要です。

(内容は変更になることがあります。) 

あかちゃんといっしょ~絵本の会~

【日時】1月14日(水曜日)午前11時から11時20分まで

【場所】醍醐中央図書館 講義室 

【対象】2歳くらいまでのあかちゃんと保護者

【内容】絵本『どんどんぱっ』ほか

ゆったりと絵本や手遊びを楽しみましょう。

15分前に開場します。申し込み不要です。

(内容は変更になることがあります。)

小学校作品展

【場所】醍醐中央図書館 北出入口展示コーナー

【学校】栄桜小中学校

【受付終了】1月18日 バリアフリー名画上映会

日時

1月18日(日曜日)午後1時30分 から 3時30分まで

場所

醍醐中央図書館 講義室

内容

「バリアフリー名画上映会」とは

人物の動作や映像の情景などを説明する音声と、日本語字幕が付いた、視覚や聴覚に障害のある方も一緒に楽しめる上映会です。

タイトル

『お終活 再春!人生ラプソディ』(2024年 日本)118分 カラー  バリアフリー日本語音声ガイド バリアフリー日本語字幕

脚本・監督

香月 秀之

出演

髙畑 淳子 橋爪 功 剛力 彩芽 ほか

お申込

定員

事前申込制 先着40名

申込方法

事前申込の受付を終了しました。

1月5日(月曜日)午前9時30分から、来館または電話075-575-2584、FAX075-575-2587でお申し込みください。

お申し込みの際には、個々のお名前とご連絡先をうかがいます。

【ご注意】FAXでお申し込みの方は、事業名、氏名、連絡先FAX番号を明記のうえ、申込み開始日の午前9時30分以降に送信してください。午前9時30分以前に届いたFAXは無効になります。

 

 

名画上映会の様子 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

名画上映会の様子

【1月31日まで】「わたしのおすすめDVD紹介します」紹介文大募集!

醍醐中央図書館所蔵のDVDのなかで、あなたがおすすめしたい作品の紹介文を募集しています。

おすすめしたいDVDがある方、映画をたくさん観ている方など、あなたのおすすめの作品を紹介してみませんか。

集まった紹介文は後日館内で展示します。

紹介文を書いてくれた方には、醍醐中央図書館オリジナルしおりをプレゼント!

みなさまのご応募をお待ちしております。

募集期間

令和8年1月31日(土曜日)まで

提出方法

館内で配布している応募用紙にご記入のうえ、提出用ボックスか登録・案内カウンターにお持ちください。

下記のファイルをダウンロードし、ご提出いただくことも可能です。

 

応募用紙

醍醐中央図書館「わたしのおすすめDVD紹介します」応募用紙(PDF形式:233KB)

展示期間

令和8年2月27日(金)~3月30日(月)

 

おすすめDVD募集ポスター

【参加募集】1月24日 図書館でゲームを楽しもう!

「醍醐中央図書館ジュニアライブラリアン」と一緒に、アナログゲームやカードゲーム、かるたなど、いろいろなゲームをみんなで遊ぼう!

日時

1月24日(土曜日)午後2時から3時まで

場所

醍醐中央図書館 講義室

定員

事前申込制 先着15名(定員に満たない場合は当日参加可能)

対象

小学1年生から中学生まで(保護者の方もご参加いただけます。)

申込方法

令和8年1月7日(水曜日)から、来館または電話075-575-2584でお申込みください。

 

「醍醐中央図書館ジュニアライブラリアン」って?

醍醐中央図書館では、図書館のしくみや司書の仕事を学び、本と人とをつなぐ「読書のリーダー」となる「ジュニアライブラリアン」の養成講座を、令和4年度に初めて開催し、これまでに35名が認定されました。

図書館でしたいことを提案し、おたのしみ会や司会補助、工作のファシリテーターなど、様々な事業で本の魅力を伝える役割を担っています。