音声応答サービスに関すること
他都市から取寄せた本の返却期限は確認できないのですか?
「資料を指定して貸出状況を確認する」を選択した場合は、他都市から取寄せた資料のバーコードを入力しても「バーコード番号に誤りがあります」という応答になります。他都市から取寄せた資料を確認したい場合は「全ての資料を確認する」を選択してください。
音声応答サービスで確認した予約資料の取り置き期限はいつまでですか?
連絡を希望しない場合や、メールアドレスを登録されていない場合は、「確保日」の翌日から1週間です。
メールは送信日から、電話の場合は、連絡日から1週間(翌週の同じ曜日、休館日にあたる場合はその翌日)です。
音声応答サービスで、返却待ち状態の予約資料は確認できないのですか?
音声応答サービスによる予約状況案内は、予約している資料の数と用意できている数、用意できている資料の内容についてのみの案内になります。まだ用意できていない資料の状況について確認したい場合は、インターネットで確認するか、受取館に問い合わせてください。
何度も音声応答サービスを利用しているので操作手順はわかっているのですが、自動音声の詳しい説明をスキップできますか?
すべてのガイダンス音声は再生中に#を入力すると、ガイダンスをスキップすることができます。入力を伴うガイダンス中は、希望する番号を先行入力することも可能です。スキップ、先行入力ができない場合は、ガイダンス終了後のピッという信号音の後に希望する番号を入力してください。
応答サービス専用電話以外の図書館の電話番号にかけても延長できますか?
貸出延長サービスは、音声応答サービスとインターネットのみのサービスとなっています。専用電話(075-821-3010)を利用してください。インターネット、音声応答サービスを利用できない特別な理由のある方はご利用の図書館へ相談してください。
















