PHPの脆弱性への対応について

PHPの脆弱性について、京都市図書館の対応は以下のとおりです。
(令和8年10月28日10時45分更新)

  • 京都市図書館ホームぺージ
    対応が完了しました。ただし、自動翻訳機能についてはメンテナンスのため、一部機能が使用できない場合があります。
  • データベース「Japan Knowledge Lib」(検索・閲覧)
    メンテナンスが完了しました。
  • 電子書籍サービス
    メンテナンスが完了しましたので、ご利用いただけます。
    なお貸出中・予約確保中のコンテンツについては、貸出期間・予約確保期間の日数をシステム停止期間(22日~26日)の5日間分、延長しております。
    しかし、一部のコンテンツにつきまして、上記延長の措置が正しく行われていないものがあることが判明し、再貸出の処理などを行ったため、貸出数が2点以上になっている場合がございます。
    また延長の措置が正しく行われなかったことにより、すでに別の利用者に貸出中・予約中・予約取置中となってしまったコンテンツにつきましては、予約順位を1位とした新たな予約処理を実施する予定です。これに伴い、予約順位が変動する可能性があります。

ご利用の皆様にはご不便・ご迷惑をおかけしておりますが、ご了承いただきますようお願いいたします。